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291: 名無しさん@おーぷん 2017/04/14(金)18:13:31 ID:zoW
近所にバレエ教室があった。
私も小さい頃、ちょっとだけ通ったけど辞めた。
多い子だと日替わりで5つくらい習い事かけもちしてるくらい、子供に2つ以上習い事させるのが当たり前な地域だから、この辺の女の子はだいたいバレエかピアノか習字か合唱団のどれかor全部経験してる。
近所のA家の娘も、バレエの他に2~3つ習い事してた。



ただAママは今でいうモンペで、Aちゃん(当時小3)にバレエはさせたい、だけど痛くて辛いことはさせるなって人。
そんなん柔軟とか簡単なバーレッスンくらいしかない。その柔軟すら開脚できない、股関節が痛いからヤダって子多いけど。
なのに発表会では目立つ役(主役ではない。分をわきまえてるのかわきまえてないのか、よく分からん)を欲しがる。
足の骨がきちんとするまで(そこでは小学校卒業を目安にしてた)トゥシューズは履けないって何度説明されても、いつ履けるのかうるさい。
Aちゃんの足の骨が変形するからダメって先生が脅しまじりに説明しても2~3ヵ月後には「トゥシューズ履かせろ」だから、もう色々ムリ物件。
そんなんだから2年くらい習ったけど、トゥシューズ履けない!ってAママとAちゃんがゴネて、辞めてった。
むしろ、よく2年ももったなって思った。
あと1年待てばトゥシューズの許可降りたのに残念だね。
でもトゥシューズって足めちゃくちゃ痛いらしいから、やっぱりムリかも。
そんな自分たちが悪いのに、教室辞めた後に、そこの悪口を吹聴するA親子がスレタイ。
誰も信じてなかったし、A親子がキチ入ってるって遠巻きにされただけだったけど、負の感情を向けられるのしんどいよね。
先生、うちのダイニングでよくグッタリしてたし、母(先生とは友人)が励ましてたわ。
そんな先生が高齢のため教室をたたむので、思い出した神経わからん話。

引用元: ・その神経がわからん!その31







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1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2017年04月19日 18:49 ID:okusamakijyo

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