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145: 名無しさん@おーぷん 2018/07/05(木)22:51:47 ID:vVz
どこに吐き捨てたらいかわからんのでチラ裏に書き逃げする
自分はもしかしたら所謂放置子だったのかもしれない。
朝早くに母親が仕事に行ってしまうので近所の友達といつも遊んでたんだけど、
今思えば朝8時半とかには友達の家のチャイムを鳴らしてた。



従姉妹が近所に住んでたのでよく遊びに行ってたけどこちらも朝8時半とか9時前。
思い出すと小学5年生くらいまでそうやって過ごしてた。
祖父母と暮らしてる子の家で遊ぶとお昼を出してくれたり、
時々どこか広い公園に連れてって貰ったりしてたんだけど、
ある日突然「自分が可笑しかった」っと気付いた日があった。

中学生の時住んでた家の斜め向かいのおばさんが三人の子持ちで、
当時小学1年生の長男と2歳半の長女をうちに置いてって買い物に行ってた。
小学生はまだいいけど、2歳半の子供を中学生の家に置いていくって今思うとそれはそれで修羅場ではあるんだけど。
で、そのおばさんが家に来る時間が決まって8時だった。
おばさんの猫撫で声でいつも起きてた。
それをたまたま従姉妹にぽろっと零したら、「貴方も昔そうだったじゃん」と。
確かにそうだと気付いて、あれ?私育ち悪すぎ?って思った。
あの頃迷惑かけたであろう方々に謝罪したい反面一生会いたくない。記憶を掘り起こしたくない気もする。

書きなぐりスマソ

引用元: ・何を書いても構いませんので@生活板63








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1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2018年07月10日 10:49 ID:okusamakijyo

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