うんざり

243: 名無しさん@おーぷん 2018/10/07(日)15:12:12 ID:BP2
ずっと自分の中で消化ないことがある。
父が、私が産まれた時に「海に捨ててきてやる」と言ったらしい。中学生の時に母と叔母から聞きました。



父は幼い頃からたまに「二人目はどうしても男の子がよかった」と二人目の私に言います。
特に継ぐものもないサラリーマン家庭ですか、跡継ぎが欲しかったそうです。
でも高校は学費の高い私立の望むコースに入れてくれたし(結局学費の問題でその先は別の道へ行った)、遊んでくれた記憶は無いけどないがしろにはされてこなかったと思います。姉も「父さんはあんたに甘い」といいます。
一方で入学、卒業、成人式、就職はなんのアクションもありませんでした。プレゼントどころか祝いの言葉すら無しです。誕生日も私のは覚えてすらいません。連絡も県外に進学してから社会人になって6年間、大きな災害がおきても連絡は無し。
このご時世に奨学金を背負うことなく生かしてくれた事は感謝しますが、どうしても可愛がってくれてたことが「海に捨ててきてやる」「男の子がよかった」で全てが嘘に思えてしょうがない。母がまだ産めるうちに死んでほしかったんだろうなと思ってます。

244: 名無しさん@おーぷん 2018/10/07(日)22:09:53 ID:4rI
そんなの自分の老後の為だよ、後になって恩着せがましく「誰がお前をここまで育ててやった、誰のお陰で学校に通えた、お前が今もこうやって生きていけてるのは誰のお陰か」って言ってきて
遂には「今まで愛情込めて可愛がってきたのに恩を仇で返した」と記憶改竄拗らせるよ。

引用元: ・【チラシ】雑談・相談・質問・ひとり言【もどき】 38








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1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2018年10月12日 13:49 ID:okusamakijyo

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