bikkuri_me_tobideru_man

352: 恋人は名無しさん[] 2011/09/23(金) 21:40:16.09 ID:VFGrPtAY0
彼女と致したあと、そのままウトウトすること5、6分。
すると隣で寝ている彼女が
「今度は早(速)かったのね .... アキちゃんの就職の話 ... どうなったの?」
俺、ちょうどそのとき、彼女のクリットへ右中指を伸ばす。
「いゃーん、・・・ アキちゃんのパパはやらしいって、アキちゃんに言いつけるわよっ」

俺はアキちゃんのパパではありません。
ということで、一ヶ月前から交際し始めた彼女には50代のパパがいる事が判明しました。



相手は彼女が以前務めていた会社の上司。
その会社を 辞めたあとも関係が続いていることもわかりました。

この直後、二人ともお互いの顔を見れないで、何ともいえない気分でした。
354: 恋人は名無しさん[sage] 2011/09/23(金) 22:51:48.40 ID:wMGNE0WX0
漫画みたいな展開だな…そのあとどうなったのか気になる

360: 恋人は名無しさん[] 2011/09/27(火) 18:22:08.67 ID:dXS026s20
パパとは別れさせた。
色白で美人、とくに俺好みの美脚だったから、別れなど思いもしなかった。
毎夜彼女の体に溺れた。

ただ、それからしばらくして分かったことだけど、
彼女には今回のパパの前にも、もう一人パパがいた。
この話は、電話で母から聞かされた。
「あの娘は、お父さんの友達の、愛人だったのよ」

今から考えると、別れを決めさせたのは、あの母からの電話だったかもしれない。

引用元: ・寝言コレクション17泊目








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1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2019年05月12日 14:19 ID:okusamakijyo

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