seikou_shitto_woman_solo

477: 名無しさん@おーぷん 2019/03/18(月)22:48:22 ID:eeI.rn.lz
友人の見た目に憧れてる。
すらっとした手足とか身長とか、私が好きだけど似合わないファッションが彼女は似合っていたりとか。身長や顔は真似できないから、いつも美人だなあと思っていた




そんな彼女が結婚して披露宴に招待してくれたので先日行ってきた。
趣味で知り合った人だから細かい生い立ちみたいなのは知らなかったんだけど、私が憧れる人生そのものだった。

田舎出身田舎育ちの私は、というか私の周りは地元を出るなんて考えてなくて、ずっと地元もしくは近隣で生きていくんだと思ってたけど、インターネットが発達してきてやっと
「やりたいことがなくても地元出ていいんだな」
って思えたような地域だったから、若い頃こうしたかったなっていう都会での生活や青春が私の中にある。
憧れの青春は彼女が体験してきた青春なんだなって思うと、なんだか憧れが嫉妬に変わったような気がする。

もちろん私が彼女のように都会に生まれ育ったからって憧れの青春を謳歌できるかっていうのはわからないし、もしかしたら逆に田舎に生まれたかったなって思ったり田舎出身の友人に今と同じような憧れを抱くかもしれない。
それはわかってるんだけど、披露宴で新郎新婦紹介ムービーを見るまでは羨ましいとは思ってなかったのに、今は思ってる。憧れじゃなくなったような感じ。
嫉妬すればするほど自分が苦しいだけだしやめたい。

引用元: ・何を書いても構いませんので@生活板73






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1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2019年03月20日 16:49 ID:okusamakijyo