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397: 名無しさん@おーぷん 19/06/16(日)16:45:41 ID:Zfq.j8.kw
高校の頃通学で利用していた電車、帰りの車内で時々見かけるイケメン君がいた。
隣の高校の制服着てたから名前も学年も不明。
午後6時ぐらいによく仲間数人と一緒にいるところを目撃してたから部活やってたと思う。
(私も文科系の部活やってた)




ある日いつもより早めに一人で下校したらたまたま彼も一人で乗ってた。
話しかけるチャンス到来と思ってドキドキしながら彼の席に近ずいた。
すると列車が急ブレーキかけた拍子に 私は彼の目の前を加速度的に通過していった。
きがつけば彼の視界に入らないほどの遠距離で盛大にスッ転び、ヒザをすりむいていた
それをみて心配してくれたおばちゃんが席を譲ってくれた。
次の日から私にドン引きして乗る車両を変えたのか、彼を目撃することはなかった。
なんであんなところでブレーキかかるんだよ!
あ、あと席譲ってくれたおばちゃん ありがと。

398: 名無しさん@おーぷん 19/06/16(日)17:44:15 ID:Gjd.wm.08
>>397

偶然のきっかけで親しくなることもあれば
偶然のきっかけで親しくなるチャンスが無くなることもある。
きっとそのイケメンにはご縁が無かったんじゃないかな。
実はそのイケメンと付き合うと酷い目に合う運命だったのかもしれないし
後日、そのイケメンよりも貴方に相応しい男が現れる運命だったのかもしれない。

399: 名無しさん@おーぷん 19/06/16(日)18:17:39 ID:Zfq.j8.kw
>>397

そういう風に前向きに考えられるようになりたいなあ。
あの急ブレーキさえなければ確実に声をかけられる状況だったんだよ。
車両の人口密度、その他のエキストラ、全てが完璧だった。
あんなチャンス当分ないと思う。

引用元: ・スレを立てるまでに至らない愚痴・悩み・相談part114








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