心配_女性
251: 名無しさん@おーぷん 19/07/09(火)18:51:42 ID:yQW.gd.ca
昔は社内に保険のおばさんが営業に来ていた時代があって
XX歳で結婚をして
XX歳で第1子
XX歳で第2子
XX歳で小学校に1子が入学
っていう年表を作って、だからあなたにはこのくらいの保証がいるのよと加入させていた




でも。生涯独身っぽい先輩もたくさんいて、彼女もいないのに何故生まれても以内子どものために保険?
イカダの材料もないのに大海原にこぎ出そうぜ!って言われるくらい荒唐無稽な話にしか聞こえなかった
自分も生まれてこのかた交際すらしたことなかったし。

今にして思えば、定年の年までに、産まれた子どもの教育を終えなんなら結婚式まで段取り出来るスケジュールを明示してくれていたのだ
そのために現在に遡って、彼氏と結婚するように外堀を埋めるなど粛々と進めよ。っていうサジェスチョンだったのだ
だが、当時はそもそも彼氏をどうやって獲得するかすら皆目分からなかったのだよ。
婚活に行ってもどうすればカップルになるのかすら知らなかったので、本当に砂上の楼閣を見るようだった

だから晩婚、ギリギリ出産。子どもは幸い成長を続けている。でも子どもが結婚するとき式にお金を出すのは無理だろうな。こっちも老後になっているから
あのおばちゃんの段取りで結婚できるように取り組めばよかったな。そうしたら折角就職した会社の仕事はどうなっていたんだろうか。
和菓子屋の店主43歳、絞殺された女子大生の娘18歳の年齢はおばちゃんのスケジュールに割と近くて、今更どうにもならない自分を振り返って考え込む

259: ↓名無しさん@おーぷん 19/07/09(火)20:14:13 ID:C4O.kt.8y
>>251

あの子嫁さんの連れ子だけどな

引用元: ・何を書いても構いませんので@生活板77








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