哀しい
187: ↓名無しさん@おーぷん 18/07/17(火)09:48:00 ID:???
ごめん、ちょっと愚痴らせて…

婆ね、この連休に姪っ子の結婚式があったの。
暑いけど、楽しみにしていたのよ。
だって披露宴会場が、婆が小さい頃に特別な事があると連れて行って貰っていたレストランだったんですもの。




婆は結婚して地元を離れていたから、本当に40年振りくらいの懐かしいレストランだったの。

建て替えしたのは知っていたわ。
でも、あそこまでウエディングチャペル化していたとは思わなかったわ。
昔のイメージを守ったところもあるけど、ツアーで見学料がかかるの。
味はもちろん、全く違ったわ。
カトラリーが昔の銀器を使っていたんだけど、手入れが悪くて傷だらけだったのが、余計に哀しかったわ。(あれは食洗機でガシャガシャ洗ってそのままにしたと思うわ)

両親や祖父母との想い出が汚れてしまった感じだわ。

レストランで存続するのって大変なのよね、きっと。
オーナーも変わったと後で知って、いろいろ哀しかったわ。

姪っ子の幸せは祈っているけど、なんか疲れたわ。

188: ↓名無しさん@おーぷん 18/07/17(火)11:19:30 ID:???
>>187

婆の素敵なレストランは婆の心の中でずっと素敵なままね
目を閉じればいつでも行くことができるわよ

189: ↓名無しさん@おーぷん 18/07/17(火)13:28:22 ID:???
>>188

婆様の言葉、素敵だわ
なんだか爽やかな風が頬を撫でたように感じるの

191: ↓名無しさん@おーぷん 18/07/17(火)14:47:46 ID:???
>>188

ありがとう
187婆よ

そうよね、たまたま同じ名前の同じ場所にある結婚式場だったのよね。
婆の想い出のレストランは心の中にあるのよね。

なんだか嬉しくて泣きそうだわ。
本当にありがとう。
189婆様もおっしゃっているけど、爽やかな風が吹いたような言葉だわ。
婆もそういう言葉を使うよう頑張るわ。

引用元: ・■□■ チラ婆のチラシの裏 ■□■ part.19








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