kaisya_komaru_man
746:  ↓名無しさん@おーぷん 20/02/14(金)21:05:25 ID:vs.y9.L2
あるプロジェクトやってた時のこと
製品について、ユーザーの要望でX仕様でやると決まっていた
ところが、Aさんは何度X仕様ですよと訂正しても、Z仕様でやると思い込み続けていた
みんな訂正に疲れてしまって、Aさんの担当部分にはたいした影響がなかったので、途中からスルー気味になっていた




ある打ち合わせで、またしてもAさんが「Z仕様なので」と発言。
Bさんが、うんざりといった雰囲気で「X仕様ですよ」と言ったところ、Aさんが目を真ん丸にしてBさんを凝視した

通じた!今まで何を言っても通用しなかったのに!

「X仕様なんですか!?Z仕様って言ってたじゃないですか」「いや、X仕様ですよ」
「それ、僕のいるところで言いました?」「何回も言ってます」「いや、聞いてないです。絶対僕のいないところでしか言ってないですよ」
みんなで何度も指摘しまくったじゃねーか…
無駄だろうと思ったから、言った言ってないの話はそれで打ち切りになったけど、なぜ今まで通じなかったものがあの時だけ通じたのか
Bさんに聞いても、特にいつもと変わった言い方をしたわけじゃないという
そのコツがわかったら、もうちょっとAさんとの仕事もやりやすかったのに

引用元: ・ 何を書いても構いませんので@生活板84








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1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2020年02月21日 18:18 ID:okusamakijyo

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