912: 名無しさん@おーぷん 2018/06/17(日)16:32:31 ID:BnY
私も今で言うお世話係だった。
集団登校では必ずその子と手をつながなきゃいけなかった
母親と氏別で父親は働きづめだったから、クレームつける大人がいなかったし、
手を離すとその子が事故に遭うかもしれないと思って、仕方がないと思いながらやっていた。
3年生から6年生までずっと。




頭にきたのは大人になってから、その子の母親が私の悪口を言ってまわっていたと知ったこと。

友だちに見合い紹介所に付き合ってと頼まれ、私も1回くらいは見合いをしてみようとしたときに、
仲介のおばさんから「あなたはこういう人だから紹介できないと」教えられた。
あること20%ないこと80%で、元ネタがその子の母親だとも聞いた。
おばちゃんはその噂がおかしいと思ったようで、私に伝えた方がいいだろうと思ったんだと。
私は事実と事実でないことを伝え、おばちゃんも仲介人ルートの繋がりから裏付けを取ったようで謝罪された。

あること20%は祖父関係、父親関係の話で、祖父に賭博で逮捕歴があったってこと。
父親と祖母に血のつながりがないことで、この程度のことなら紹介できると言われたけど、ケチがついたから断った。

私の悪口は中学の時のことから始まっていて、
大金を持ち歩いて夜遊びしている(中学から生活費渡されて家事全部やっていただけ)
不良たちと親しく付き合っている(荒れていてクラスの半数が不良だった)
高校は裏口だ(県立進学校だから意味不明)
大学も裏口だ(国立大学だから意味不明)
今は水商売している(普通の会社員。趣味関係で夜遅いことは何度かあった…)

家も近所で会えば挨拶もしていたのに、
笑顔の裏でそこまで悪意を持って明らかに分かるウソをばらまかれていたこと
自分の娘の面倒を見ていた相手に、そんなことをできる神経が分からん

引用元: ・その神経がわからん!その42




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