man_shock
330: 本当にあった怖い名無し[sage] 2009/03/14(土) 16:27:38 ID:enMkdRDj0
最近アパートの同じ階に引っ越してきたおばさんの話。

夜中2時頃急に家の扉を叩いてきた。
(引越しの挨拶をしてたので面識あり)
どうも、部屋で変な音するから聞いてほしいって事らしい。
こんな時間に不謹慎だなと思いつつ、仕方ないんで行った。
んで、部屋行くと確かに変な音がするが、部屋の外からする音の様子。
しかも重低音が響いた音楽の音っぽいんだけど、
そのおばさんには男性のイビキに聞こえるらしく、
音楽の音では?と言っても聞く耳持たず。

んでその日はそのまま帰って翌日、
おばさんが、昨日のお礼にって何か持ってきてくれて昨日の話をちょっとした。
自分は、「長く住んでるけど変な話聞いたことないから、気にしすぎないほうが良い」
って言ったんだ。するとおばさんが、
「やっぱり気のせいなのかしら。
まだ主人が亡くなって間もないから、色々あるのかもしれない。
遺骨もまだ部屋に置いたままだし・・・」

遺骨って言われて背筋が寒くなっちまったよ。
ちょっと思い込み激しい人みたいで怖い。

351: 本当にあった怖い名無し[sage] 2009/03/15(日) 00:32:57 ID:91kjXUZTO
>>330
カルトなおばさんやだな

引用元: ・一人暮らしの怖い話… part18

みんなの反応


1: 名無しのコメ民
お墓ができなければ、お骨を自宅に置いておくこと自体は別に不思議なことじゃない。全員が全員お墓を持ってるわけではないのだ。



1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2025年09月03日 22:39 ID:okusamakijyo